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2008年11月

2008年11月30日 (日)

冬ならではの悩み

ストーブつけるようになると冬到来って気がします。
Dsc_0139 布団から出るのにかなりの時間を要します。起きなくてはいけないという強制感と、いつまでもここにいたいという安心感がぶつかります。なのに休みの日は昔からスッと目が覚め即行動に入ることができます。貴重な休みの時間を無駄なく過ごしたいという想いからでしょうかね。

2008年11月25日 (火)

秋の終わりに

Dsc_0138 あの星からも同じように地球が見えているんだろうなって想像すると、なんて小さな世界で生きているんだってことに気付く。そんなこと考えながら家まで遠いなーと考えながら自転車で走る自分は、ずいぶんと小さなことで落ち込んだり、悩んだりしてることにも気付く。

2008年11月23日 (日)

可児市のやすらぎの森の長~いすべり台。
Dsc_0132 とにかく長い。一度滑ってくると上(頂上)に行くのがたいへん。
Dsc_0133

Dsc_0134 ノリノリですべるお兄ちゃんに対して、滑りたいがちょっと怖いからどうしようか悩んでいる普段は強気の弟。
Dsc_0135 一度滑ってみると怖くないことがわかり、兄弟そろってノリノリテンションに。子供の元気のよさにはとてもとても適いません。
ただひとり(一匹)心配そうに見守る柴犬のはなちゃん♀
Dsc_0136 美人でしょ?

2008年11月22日 (土)

曽木公園の紅葉

今年はちょっとライトアップ時期が遅かったようです。
Dsc_0137 鏡のように水面に映る幻想的な世界。なんか吸い込まれそうな、不思議な感覚にもなります。うちの子供たちは反転世界と呼んでいました。難しいこと言うなーと思ったらポケモンの映画で覚えたらしい。
池を見るとすぐに石を投げたがるうちの子達。さっそく石を拾い出したので厳重注意。ここでだけは投げてはいけません。大ヒンシュクかいますから。でも見てみたい気もするのは僕だけではないはず?

2008年11月21日 (金)

家に帰るとほっとする。
Dsc_0131 そんな家を設計する仕事はとてもやりがいがあると共に責任も重い。

2008年11月20日 (木)

また咲いた!しかもかなりつぼみもある。
Dsc_0130 今年3回目の開花。
春にしか咲かないはずなのに、こんなに咲いていいのかな?

2008年11月17日 (月)

定光寺の紅葉

Dsc_0128 紅葉の美しさと、それを撮るカメラマンの多さにびっくりしました。大勢のカメラマンがレンズを向ける先を見てみると、確かにいい撮影ポイントなんだけど、そこに混じる勇気は僕にはないんだな~。一応建築の仕事しているのでお寺の造形美をバックに。
Dsc_0129 うちの子供たちは落ち葉拾いに夢中。
地面ばっかり見てないで上を見なさい!

2008年11月12日 (水)

爽やかな秋晴れ
Dsc_0127 なのに風邪気味とは
早く治さなきゃ

2008年11月11日 (火)

コレクション

昔タバコ吸ってた頃に集めてたマッチ。Dsc_0125
200個くらいある中のお気に入りマッチです。最近はお店においてあるのかなー?
世の流れからすると今はマッチよりもポイントカードやスタンプカードなのかな。
Dsc_0126 マッチを擦ったときの音が好きです。
炭酸(サイダーなど)がはじける音が好きです。
アスファルトの上を革靴で歩く音が好きです。
封筒を開ける時の音が好きです。
携帯を閉じるときの音が好きです。

どーでもいい話もけっこう好きです。

2008年11月 9日 (日)

戦う建築家

僕の最も尊敬している建築家、安藤忠雄さんの初の自伝。
その眼光の奥にはいまだ衰えぬパワーがあふれています。
Dsc_0123 自ら選択する道が障害だらけと知りながらも、自分の信念を曲げず、諦めることなく、逃げることなく向き合う、その姿勢に本当に敬服します。
Dsc_0124 一度だけお会いしたことがあり、その時にサインを頂きました。とにかく気さくでおもしろい。まさに「偉大なる庶民」。
建築についても、人としても多くを学べる偉大な建築家だと思います。

2008年11月 6日 (木)

光がきれいなのか、影がきれいなのか、
Dsc_0122 だいたいは「光がきれい」ってなるけれど、影があるからこそ、光に気付くわけで・・・
なんのこっちゃの話でした。

2008年11月 1日 (土)

養老天命反転地

Dsc_0120 理解に苦しむ公園でした。入場料取る割には管理もいまいち。でも子供達は楽しかったと言うので全て良しとなる。
Dsc_0121 大垣にある雑貨屋さんにも行きました。
なにやらいい物が見つかった様子。
子供達と奥さんがご機嫌であれば、それが幸せな休日となるのだ。

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