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なにか新しいことに挑戦するとき、または今までと違う環境に入るとき、慣れ親しんだ居心地いい世界から飛び出し次のステージに移行するとき、緊張と疲労でいっぱいになるけれど、その数が多いほど人は成長していけるのかな。生活の中心である「家」はそんな緊張や疲れをほぐしてくれる場であるべきなのかな。
お施主様から頂いた夏野菜。 その季節に採れるものを食べるのが体にもいいそうです。自然の法則にしたがって新鮮なうちにいただきます。
この立派な門の向こうにある庭を活かす住宅を考えます。敷地には樹齢100年にもなる大きな樹もあり、周辺環境だけでなく敷地内環境も考慮した家を計画しなくてはいけません。課題としては難しくもあり、でも設計者としてはやりがいのある仕事です。「調和」をテーマにプランニングに望みたいと思います。
MR.BIG復活はうれしいのですが、オリジナルアルバムではなくまたベストアルバムを出すのはいかがなものかと。新曲も入っているようですが今回は購入見送り。 ということで昔のベスト聴きながら今日はひたすら図面を描いていました。今回の設計はなかなか複雑で悩みながら描いています(自業自得ですが)。MR.BIG、復活したならぜひオリジナルアルバムを!
特技その1 食べっ放し 特技その2 怒られて一時静かになる 特技その3 反省は、あまりしない
これからの季節、建築現場は天気との戦いです。雨が降れば工事に支障が出るし、天気いいと暑くて体力消耗するし。現場監督さんはじめ、職人の皆さん、体に無理のないよう休憩しながら作業してください。それにしても昨日のゲリラ豪雨の雷は凄かったなあ。シトシト降る長雨の梅雨はどこにいったのでしょうか?
仕事で栄(名古屋の中心地)に行って来ました。仕事済ませて、たまには街をぶらぶら、というわけにもいかず、昔、父が設計した公園を通って帰ってきました。いろーんな思い出がたくさん詰まった公園です。
この葉っぱ、なんだかおしりの形みたいだな。と素直な意見の次男坊。 違いますよ、ハートなんですよ。
めずらしく砂場で山作りしてたのですが すぐに飽きてしまい、どっかに行ってしまう。なんでも、悪いハエと戦っていたとのこと。 長男ひとりで文句言いながらも無事にトンネル開通。どんなことでも、やりきることが大切。と自分にも言い聞かせる。
倒れないでいられるのは地中でしっかりとした根が支えているから。
現場の打合せには必ず持って行きます。職人さんも監督さんも僕たちも、言葉より図に描いたほうが分かりやすいことが多いのです。ひとつの建築を、みんなで作る喜びこそ、建築の醍醐味だと思います。
「もう帰る」と急に引き返すマイペースなやつ。
現場行って、図面描いて、プランニングして、気になったこと調べて、突然訪問してくる営業マンの話を聞いて、またプランして、ひらめいたアイデアをネタ帳(芸人みたい)に描いて、明日の打合せの準備をして、今日も一日があっという間に終わっていく。今日はBONJOVI聴きたい気分の日でした。ハード過ぎずポップスでもない、ちょうどいい感じ。
6月は水無月(みなづき)とも言うらしい。6月は雨が多いはずなのに、なぜ水の無い月と言われるのか?近い将来、温暖化によって日本から梅雨がなくなるのかも。 電線の鳥も「住みにくくなる地球を捨てて、月にでも飛んでいくか」なんて考えていたりして。
グローブを買った。 念願だった自分の子供とのキャッチボール。楽しい!これから、いろんなこといっしょにやりたいなあー。